埼玉県さいたま市浦和の法律事務所。
クレジットサラ金、交通事故トラブルのエキスパート


埼玉県さいたま市の岡村法律事務所

▼岡村法律事務所について

はじめに
JR浦和駅から徒歩10分、さいたま地方裁判所まで徒歩3分という立地条件にも恵まれ、岡村茂樹、森脇志郎、堀將三の3名の弁護士と2名の事務職員が皆様の法的トラブル解決のお手伝いをさせていただいております。

所長の岡村は、1982年4月に埼玉弁護士会に入会以降,埼玉一筋に地元密着型弁護士として活動をしております。
その豊富な経験と実績により、医療機関・食品製造業者・保険会社など地元企業の信頼も得て複数の顧問契約を締結しています。


一般民事・家事事件が得意です
不動産の売買を巡るトラブルの解決、借地・借家などの一般民事だけでなく、相続・遺言・離婚・親権などの親族・相続事件にも取り組み、多大の成果を上げています。

交通事故のエキスパート
保険会社の顧問を務めている関係上、交通事故の損害賠償事件を多数手がけています。

もちろん、被害者からの依頼もお受けしており、交通事故のエキスパートとして多数の損害賠償請求事件を追行し、依頼して良かったという感謝のお言葉を頂戴しております。

交通事故の処理には専門的知識・手法が必要ですが、当事務所は皆様のご要望にお応えすることができるはずです。


クレジット・サラ金処理に積極的に取り組んでいます
岡村は、高金利・暴力的取立・過剰融資により1982年から83年にかけて勃発した第二次サラ金地獄の被害者救済以後継続してサラ金・クレサラ被害処理に取り組み、そこで蓄積したノウハウを3名で共有し、迅速かつ適正な事件処理を実現しています。


破産・民事再生もお任せ下さい
話し合いによる任意整理では清算できない場合、実情にあわせ、破産や民事再生の手続きを選択し、リスタートのお手伝いをいたします。個人の方だけでなく、法人についても多数の事件を手がけております。


刑事事件の蓄積も豊富です
民事事件だけでなく、私選・国選を問わず、被疑者・被告人の刑事弁護にも力を注ぎ、日々、市民の権利擁護に努めています。

岡村は、黙秘権を確立し弁護人の弁護を受ける権利を実効化するため1995年2月に埼玉の地で発足したミランダの会の原始メンバーでもあり、その活動の一旦は、「季刊 刑事弁護No.8」(1996年10月25日・現代人文社刊)にも紹介されました。


破産・民事再生もお任せ下さい
話し合いによる任意整理では清算できない場合、実情にあわせ、破産や民事再生の手続きを選択し、リスタートのお手伝いをいたします。
個人の方だけでなく、法人についても多数の事件を手がけております。


後進の指導にも努めています
社会の隅々まで法的サービスを行き渡らせるための法曹人口増員、優秀な人材を輩出するための法曹養成制度改革(法科大学院の設置)が行われています。

当事務所では、これまでも後輩の指導(司法試験に合格した司法修習生の指導等)に協力してきましたが、現在では、これに止まらず、法科大学院教育に対して法律相談や講演等により具体的な協力をしております。

優秀な弁護士を育てるためにも、これまで蓄積したノウハウを伝授することが必要と考えるからです。



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岡村法律事務所
〒330-0064
埼玉県さいたま市浦和区
岸町7-12-4ニチモビル501号
TEL:048-865-8211


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